現象の奥へ

Entries from 2020-12-15 to 1 day

【詩】「お茶と同情」

「お茶と同情」 大学生の時、映画のアンケート用紙に感想を書いて冊子に載ったことがある。その際の職業として、詩の雑誌に投稿して、ある程度活躍していたので、「詩人」と書いた。それから何年もしないうちに詩を書くことをやめ、何十年も経って、ネット時…