現象の奥へ

問題

『ドライブ・マイ・カー』のYahoo!映画レビュー削除問題について

『ドライブ・マイ・カー』のYahoo!映画レビュー削除問題について 誰が、どのような判断で削除したかは知らないが、Amazonの本のレビューは、削除されても、何度も書き直すことができる。しかし、このYahoo!映画では、一度削除(自分でする場合だと思っていた…

もっと頭脳流出環境を憂えよ!

頭脳流出させといて、ノーベル賞を受賞すると、「おらがの小学校出た人」「おらがの大学の教員だった」て(完全)あとだしじゃんけんは、みっともない。

Yahoo!映画からレビューが削除されていた。

どういう理由からか、Yahoo!映画から以下のレビューが削除されていた。 **** 『ドライブ・マイ・カー』──映画を一から勉強しなおしてください(★)『ドライブ・マイ・カー』( 濱口竜介監督、2021年、原題『DRIVE MY CAR 』 映画の命は、 1,俳優 2.シ…

Amazonレビュー7回目削除要請記念(笑)>『現代詩手帖2021年5月号』(思潮社)

まだ切り札は出してません(笑)。 はっきりいって、このカイシャは、著作権意識がありません。 「商業誌」を銘打ちながら、著者の許可を得ずに、その著者が無名であることを いいことに、勝手に載せたり、「載るだけでうれしがるレベルの著者には まったく…

すでにハルマゲドン

「ハルマゲドン(世界最終戦争)でもないかぎり、オリンピックは開かれるだろう」 IOCのパウンド曰く こんな言葉を平気で言うことじたい、すでにハルマゲドンであらう。 https://twitter.com/kumogakure/status/1398320967915425795?s=20

歴史的削除5回目>『現代詩手帖2021年5月号』(思潮社)

あるいは、思潮社の社長、社員でない方かもしれませんが、おそらく、「違反を報告」のボタンを押して、なんらかの内容を書けば、「その場の担当者」が判断して削除するものと思われます。こうして、それへの反論も、「その場の担当者」が判断して掲載する許…

まるでダニ>『現代詩手帖2021年5月号』(思潮社)

Amazonレビュー、四度目の削除以来。以下、前回のを残しておく。やればやるほど、拡散するだけ(笑)。以下はすべて、「図星」なんだろーな(笑)。 **** レビューというのは、評論家の評論ではありません。一般消費者が、買った商品について、忌憚のな…

いったいレビューをなんだと思ってるんだ?!>『現代詩手帖2021年5月号』の思潮社!

レビューというのは、評論家の評論ではありません。一般消費者が、買った商品について、忌憚のない感想を書き、その商品をまだ買ってない消費者が、この商品はどーかなー? と、参考にするためのものです。だから、食品なら、ひとによって「死ぬほどまずい」…

『言論統制3@『現代詩手帖2021年5月号』』(思潮社)

一回めのレビューを削除され、二回目に、「言論統制2」(1は、松井久子の『疼くひと』)と書いたレビューは、10名ほどの「役に立った」があったのに、削除された。版元のしつこい申し入れがあったのだろう。「営業妨害」とか。しかし、私が酷評をして削除な…

言論統制2

Amazonレビューに、『現代詩手帖4月号』(思潮社)について、このザッシが出た当初の3月終わり頃書いたが、いま見たら削除されていた。たしか7名の「役にたった」がついていたと思うが。もう一度、以下のレビューを書いておいた。念のため、ブログに残す。 …

松井久子著『疼くひと』の言論統制

70歳の性愛を「リアルに」、「女性週刊誌」の手記レベルの文章で書いた、小説『疼くひと』のレビューが、Amazonから姿かたちもなく消えていた。 伊藤比呂美の本もそうであったが、それよりもはるかに質も悪く、なんの抗議もなく消えていた。 いまは、20…